手っ取り早くTOEIC800点を取るシンプルで効果的な勉強法


TOEICってくだらないですよね。あんなの点数あげたって、外国人とコミュニケーションをとるための英語力がつくわけでもないし、海外の人とやりとりをするためのライティング力がつくわけでもありませんから。

 

そんなくだらないテストですが、資格としては意外と役に立ちます。

 

就職活動でもTOEIC800点と言っただけで「英語ペラペラなんだね〜」なんて言われたりします。ソフトバンクにいたってはTOEIC900点を取ると会社からボーナス100万円らしいです。僕なら仕事そっちのけで英語やります。

 

なんていうか、TOEICに対する評価が無駄に高いんですよ。大したスキルでもないのに。

 

だから手っ取り早くTOEIC800点ないし900点を獲得して、今のうちに甘い蜜をたくさん頂きましょう(笑)。将来英語教育のレベルがアップして、英語が一般化する前にね!

 

ということで、僕が考える最短ルートの勉強法をご紹介します。だいたい3ヶ月くらいこの方法を続ければ100点から300点はスコアアップするはずです。

 

僕は1ヶ月勉強して725点から875点になりましたから。しかも僕、理系大学生です。めちゃくちゃ英語苦手でした。大学2年までTOEIC400点以下ですよ(笑)。そんな僕でも800点は取れるんです。

 

最初にポイントをまとめちゃいます。

「リスニング編」

  • スクリプトと翻訳文を最初に読む
  • とにかく英語を聞く(TED Talkがオススメ)
  • 知らない単語はすぐ調べる
  • シャドーイングをする

 

「リーディング」

  • 英語を話して、フィーリングを身につける
  • 本やニュースを日本語が浮かばないスピードで読む
  • 知らない単語はすぐ調べる

 

2ヶ月でTOEICスコアを100以上一気に伸ばしたい方は、「東京の”結果にコミットする”TOEIC対策スクール7選【200点アップ】」を読んでください。

 

 

 

リスニングはめっちゃ簡単

英語に慣れてない人にとっては、リスニングの壁の方が大きかったりするんじゃないでしょうか?早くて何言ってるのかわからなかったりしますからね。

 

でも問題自体は全然難しくありません。聞かれたことを答えるだけですから、リーディング問題みたいに深読みする必要はほとんどなし。

 

だから唯一、”聞き取れない”という問題だけ解決できれば、リスニングの点数は簡単に上がります。

 

スクリプトと翻訳文を最初に読む

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TOEICの勉強法でよくありがちなのが、とにかく聴き込んで英語に慣れる。そして聞こえた単語を声に出して読み上げる。いわゆるシャドーウィングみたいなものですね。

 

でもこれ効率悪すぎます。英語をがむしゃらに聞き込む時間とか無駄。そんなことするくらいなら、最初からスクリプトとその翻訳文を読んじゃった方が圧倒的に効率的な勉強法です。

 

実際、僕がTOEIC対策してる時は、まずはスクリプトから読んでました。

 

なぜそうしたかというと、人間の脳は知らない言葉を認識できないようになってるからです。知らない言葉は何度聞いても理解できないんですよ。

 

言葉っていうのは、それを聞くことによって頭の中にある記憶を呼び覚ますことで初めて意味を持ちます。

 

「Hello」を「おはよう」と理解できるのは、そういう場面で使われる言葉だと知ってるからです。でも知らない単語や言葉にはそのような機能がありません。

 

доброе утро(ドーブロエ ウートロ)

 

という文字の羅列を見ても何の意味かわかりませんよね。知らないから。これは英語でも同じ。何度聞いても、”わからない単語”はわからない単語のままです。

 

ちなみに先ほどの「доброе утро(ドーブロエ ウートロ)」はロシア語で「おはよう」という意味です。するとどうでしょう?

 

доброе утро(ドーブロエ ウートロ)

 

この文字を見てさっきよりも何となく、理解度が上がりませんでしたか?そういうことなんです。言葉は意味を知ってて、初めて機能するんです。ただ闇雲に英語を聴き続けてもそれは「音」にしか聞こえません。

 

洋楽が好きで聴き続けても英語力が伸びないのと同じ。それは音でしかないから。

 

だから英語の初心者の場合、ただの聞き流しなんてのは、もはやカラスの鳴き声の意味を理解しようとしてるようなもんですよwww

 

ということで、リスニングの勉強を始める前に、スクリプトと翻訳文を完全に頭に入れてしまいましょう。そうすることで一気に理解度が上がります。これでいいんです。

 

TOEICの本番が近くなったら、いきなり問題文を聞いて回答する練習をしてみましょう。かなり耳が英語に慣れているのに気づきますよ。

 

あと当然ですが、単語力も鍛えましょうね。知ってる単語が増えるほど、文章の理解度は上がります。

 

 

スマホに音源をいれて聞きまくる

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スクリプトと翻訳文を読んで、なおかつ知らない単語を全て調べたら、あとはひたすら英語を聞きまくりましょう。正直言ってここは数をこなす他ありません。これが一番確かな勉強法。

 

何か他に良い方法があるなら僕に教えて欲しい(笑)

 

聞く時のポイントとしては、文を頭の中で思い浮かべないこと。日本語で友達と話をしてる時、わざわざ頭の中で文字を羅列したりませんよね。相手の話してることや自分の話して内容の情景を描いているはずです。

 

だから英語を聞く時にも、頭の中でシチュエーションを思い浮かべて、ストーリーを追っていきましょう。

 

TOEICは情報処理能力を測るテストです。思考力ではなく限られた時間でいかに正確に答えられるかが求められています。800点台を取るには、文字や音声を追ってては到底追いつけない。頭の中でストーリーを視覚的に描きましょう。

 

 

シャドーイングもしまくる

さっき「リスニングを鍛える何か他に良い方法があるなら僕に教えて欲しい」と言ったんですけど、実はありますw。シャドーイングをしましょう。

 

シャドーイングはご存知ですかね?別に難しいものではなく、聞いた英語を0.5秒遅れくらいで自分で発音していくトレーニングです。

 

シャドーイングをすることで得られる効果はこの2つ。

  1. 「自分が聞き取れてない英語を確認できる」
  2. 「自分で発音できる英語が増えると、リスニング力が上がる」

 

実はただ闇雲にリスニングをしていても、聞き取る力は育ちません。自分がどんな言葉を理解していて、どんな言葉を認識できていないのか確認することで、聞き取る力は育っていきます。

 

シャドーイングでは早いスピードで英語を話すことになるので、自分の知らない言葉は大概つまづきます。そこで自分が聞き取れない言葉を確認できるわけです。

 

また自分で発音できない言葉というのは、聞いたときにも意味を理解できないものです。日本語でも自分の知らない難しい言葉は、発音できないし理解もできないですよね。

 

逆にいえば、自分が発音できる言葉は聞き取ることができますし、意味もしっかり理解できます。

 

シャドーイングでネイティブの音源を聞きながら、発音のトレーニングをすることで自然とネイティブに近い発音ができるようになりますよ。そうすると不思議とリスニング力がめちゃくちゃ上がる。

 

シャドーイングは通訳者も実際に使ってる効果が実証されてるトレーニングの一つです。最初はうまくいかないかもしれませんが、やってるとだんだんできるようなりますよ。ぜひ挑戦して見てください!

 

あ、最初に言った通り、シャドーイングをする前もスクリプトと翻訳文はあらかじめ読んでおきましょう!じゃないと効率悪いですから。

 

 

 

文法は無視してOKのリーディング

リーディングの鍵となるのは「単語力」と「速読力」。これだけです。理由は単純で単語を知らなければ、文を理解できない。速く読めないと、間に合わないから。

 

しかも学校の勉強と違ってTOEICでは文法力はそこまで問われません。重要なのは文を理解できてるか、できてないかです。文法を知らなくても、文をしっかり理解できればオッケー。

 

知らない単語は絶対逃すな

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単語の勉強法ですけど、やり方はシンプル。知らない単語が出てきたら、必ずノートやメモ帳にリストアップする。これだけ。

 

単語帳とかわざわざ買う必要ないです。なぜかというと、無駄な単語が大量に含まれているから。それよりも知らない単語だけを勉強する方が圧倒的に効率的です。

 

「知ってる単語も勉強した方が、復習にもなるしいいんじゃない?」と思う方もいるかもしれませんね。でも英語の文章を読んでれば、それだけで知っている単語の復習はできます。だから、知らない単語だけを勉強しましょう。

 

ポイントは、知らない単語が見つかったら、すぐにメモること。すぐにです。時間制限をかけて問題を解いていても!

 

なぜかというと、後回しにすると結局調べないし、後になって調べても、どういうシチュエーションで使われる単語なのか忘れてしまうから。速攻で調べましょう。知らない単語が減れば減るほど800点に近づきます。

 

 

フィーリングで速読する

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英語ってフィーリングです(笑)。本当です。元TOEIC345点が言うんだから間違いない!文法はほとんど勉強しなくても800点いけます。(もちろん一定の文法知識は必要)

 

なぜ文法知識が乏しくても勉強しなくても点数が取れるかといえば、文法力を問うテストじゃないからです。パチパチパチ〜

 

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TOEICが求めてるのは、英語を理解する能力です。つまり「聞き取り」と「読み取り」です。これができるなら、文法はどうでもいいよ〜ってことです。

 

英語版の国語みたいなもんです。

 

国語の授業で文法とかほとんど習いませんでしたよね?それでもちゃんと問題を理解して解けたはずです。それでいいんですTOEICも。

 

今までで日本語を話すときに文法の勉強をしたことないですよね?それでも国語の問題は解けたはずです。それは日本語のフィーリングが身についているから。例えば次のような日本語の文章があるとします。

 

「私はドラマ見たよ。」

「私がドラマ見たよ。」

 

説明しにくいけど、2つ目の文章って違和感あるじゃないですか?この文脈で「が」を使うことってまずない。文法的には間違っていないんですけどね。

 

で、TOEICの問題も同じようなもんで、「この問題にはこれだろ」「これじゃ変だもんな」って感覚で余裕で解けます。

 

実際、問題の傾向をみればわかりますけど、「副詞」と「形容詞」の違いさえ分かれば、簡単に解けちゃう問題ばっかりだったりします。慣れればその辺は、もはや知識というより感覚レベルでわかる。(つまり文法というより単語一つ一つの性質を正確に知ってるかが重要だったりする)

 

逆に頭を使ってロジックで解こうとすると時間オーバー。

 

おそらくTOEICの運営側も本当の英語力を図るために、あえて時間制限をかけて、頭で考えさせないようにしてるのかもしれませんね。で、手っ取り早く英語のフィーリングを身につける方法は「外国人と話すこと」「たくさん本を読むこと」これだけ。

 

 

外国人と話し、感覚レベルで英語を覚える

By: John Christian Fjellestad
By: John Christian Fjellestad

まず一つ目の外国人と話すことですけど、これで英語の語感を身につけられます。

 

僕らが勉強をしたことないのに、日本語を文法の誤りなく話せるのは、小さい頃から日本語を使ってきたからです。ただそれだけ。ただそれだけで、国語の問題も難なく解けるわけです。

 

だから英語も、ただ話してれば自然に文法が身につくというわけです。簡単な話でしょ?

 

僕の場合でいうと、アイルランドに約9ヶ月ほど住んでました。それだけです。現地では机に向かった勉強はほとんどせず、友達とお酒を飲んだり、街で買い物をするという勉強法をしてました。

 

そうしているうちにだんだんと、文法が身についてくるんですよ。しかも実際は”文法”とかそんな難しいことじゃなくて、英語の「単語を並べる順番」「話の順番」がわかってくるんです。「こういう順番で言葉を並べないと、伝わらないよな〜」って感じ。

 

それだけで英語は読めるようになります。実際僕も文法を学んだことってほとんどないです。義務教育の英語すらまともに理解できなかった人間ですから(笑)。

 

文法を身につける上で特にオススメするものがあるとすれば、「Phrasal Verbs(句動詞)」をとにかく覚えることですね。外国人と話す機会がない人は、とにかくこれをたくさん勉強してください。

 

留学中、僕はとにかくこれを覚えまくりました。ほとんどの文章は「単語力」と「Phrasal Verbs」があれば読めちゃいますから。これ覚えると感覚レベルで英語が身につきます。(単語ひとつひとつの性質をより正確に理解できるようになる)

 

詳しいことは「英語力を裏技的に向上させるPhrasal Verbsの重要性を知ってる?」を読んでください。絶対に読んだ方がいいです。

 

英会話ができるとTOEICスコアが簡単にあがる理由は「TOEICと英会話の相関性を強く実感」で詳しく書いてます。

 

DMM英会話が意外とイイ

外国人の方と会う機会がない方は、オンライン英会話でも利用してみてはどうでしょうか?僕もDMM英会話を試しに使ったことありますけど、いい感じでしたよ。

 

1レッスン124円で受けられるのはコスパが高すぎます。最初はドキドキします(笑)。慣れれば大丈夫です。レベルに合わせて授業を進めてくれます。

 

自分に合った先生が見つかったら、毎回その先生を指名することで、効率よく楽しく勉強ができます。仲良くなれば、授業以外のことも話せるようになりますよ。

 

フリートークもあるので、勉強っぽい勉強が嫌いな人は授業内容を「フリートーク」で選択しましょう。初めて登録する方は2回のお試しレッスンを受けられるので、ぜひ。合わなければお試しレッスンだけでオッケーです。ドモホルンリンクルと同じ仕組みですね。

 

 

たくさん英語を読む

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海外でもう一つしてたことが、とにかく英語の文章を読むという勉強法。旅の準備をしている時に外国の情報を調べるにも、英語のサイトを見る。ニュースもNew York TimesやCNN、BBCを見るといった感じです。手っ取り早くTOEICスコアを上げたいなら、TOEICの公式問題集をとにかく読みましょう。

 

この時のポイントは、とにかくスピードを上げて読むこと。どうしても日本の教育だと、きっちり訳すことが良しとされてるじゃないですか。それ意味ないです。

 

重要なのは旅やニュースの情報の内容であって、日本語訳じゃない。だから頭の中に日本語訳が浮かばないくらいのスピード感を持って、サクサク読んでいきましょう。

 

よく英語学習サイトでは「日本語に訳さないように」って言われてるんですけど、「訳さないように」と意識すればするほど、日本語訳が浮かんできます(笑)。

 

だからそれを意識できないくらいスピードを上げて読みましょう。

 

訳さないと不安になると思うんですけど、大丈夫です。すらすら読んでも大して理解度は変わりませんから。しかもTOEICテストは時間との勝負です。800点を取るには、タラタラと頭の中で日本語訳を作ってたら絶対に間に合いません。

 

速読は慣れ。

 

もしも速読中にわからない単語があったら、速攻で調べましょう。全部調べたら、また全文読み返す。二回目くらいではすらすらと読めるはず。

 

 

 

僕が使ってた参考書とアプリ

新形式・公式問題集

やっぱりこれですよね。公式の問題集を買うのが一番です。僕は1冊あたり3、4回解きました。他のも含めたら10回以上は解いたかな。

 

あと単語に関しては、この中で使われてる単語を覚えればオッケー。単語帳は買う必要ないかと。実際僕は買ってません。

 

ちなみに他のサイトでよく紹介されてる「瞬間英なんとか」とか「TOEIC 超特急何ちゃら」とか「うんびゃく億人の英文法」とかは使ってません。

 

TOEICに関しては最初は、公式問題集で十分です。本番と同じ問題を解くのが、一番効率的な勉強法ですから。自分に足りない部分がわかってから、それを補強するために他の参考書を買いましょう。僕のオススメはPhrasal Verbs関連の本です。

 

Phrasal Verbsの重要性については「英語力を裏技的に向上させるPhrasal Verbsの重要性を知ってる?」で書いてます。

 

 

Feedly

feedlyapp

ウェブサイトのURLを登録すると、ページが更新されるたびにリストアップしてくれます。僕は海外のトラベルブログが好きなので、たくさん登録して電車の中や暇な時間に読んでます。ブログだと簡単な英語、かつ実用的な英語が使われているので、すごく勉強になります。

 

 

TED

tedapp

TEDとはTechnology, Entertainment, Designの略で、最新の科学情報からライフスタイル、国際問題まで様々なプレゼンが全て無料で見られるアプリです。どのプレゼンもめっちゃオシャレ。日本人がイメージするプレゼンとは全く違って、スライドショー的な感じで話を進めていくので、見てるだけで楽しめます。

 

しかもプレゼン内容のスクリプトが各言語であるので、最初に読んでおけば、英語が聞き取れなくても理解できる。ダウンロードも可能。Wi-Fiのつながっているところでダウンロードしておくと、いつでもどこでも楽しめます。

 

 

SmartNews

smartnews

SmartNewsは使ってる人も多いと思います。実は外国語対応もしてます。設定画面から言語と地域を変更すれば英語のニュースを読むことが可能。僕も隙間時間に好きな記事だけピックアップして読んでます。数をこなすにはこれが便利。

 

 

 

まとめ

手っ取り早く800点を取る方法をまとめました。結構長くなったので、最後に紹介した勉強法を箇条書きにしておきます。

 

リスニング編

  • スクリプトと翻訳文を最初に読む
  • とにかく英語を聞く(TED Talkがオススメ)
  • 知らない単語はすぐ調べる
  • シャドーイングをする

 

リーディング

  • 英語を話して、フィーリングを身につける
  • 本やニュースを日本語が浮かばないスピードで読む
  • 知らない単語はすぐ調べる

 

他のサイトだと、うじうじと「あの教材を使って、時間をどれくらいかけて、シャドーウィングして、発音も絶対忘れずに」とか書いてありますけど、そんなのやってられないでしょ(笑)。

 

まぁ、結局はやったかやらなかったかです。大量の時間を投資すれば必ず結果は出ます。どんな勉強法でもね。僕なんて、ネットに載ってる嘘情報には目もくれず、自分のやり方だけでTOEIC800取ってますから。

 

なぜ時間を投資するだけで、結果が出るかというとほとんどの人は効率よく勉強しようとするあまり思考の無駄があるから。「効率よく勉強すること」が目的になっちゃってるんです。

 

結果を出す最も簡単な方法は、できるまでやると決めることです。確かに効率的にやることは大切。でも最初はとにかくやってみることが近道だったりします。

 

「自分を信じない奴なんかに、努力する価値はない!」

 

ナルトのガイ先生の言葉です。逆に自分を信じて努力し続ければ嫌でも結果が出ちゃいます。

 

とにかく短期的にスコアをあげたいという方は「2ヶ月でスコアを200点アップさせるTOEICスクールをまとめた」を参考にしてみてください。

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