多忙な社会人にこそフィリピン留学をお勧めする6つの理由


「留学は学生がするもの」というイメージを持ってる方、意外と多いと思います。

 

僕も実際そういうイメージを持ってたタイプの人間。1年間アイルランドに留学してた時も「留学するなら学生のうちに」となんとなく考えてましたから。

 

ただ、今は全く違った考えを持ってます。

 

社会人こそ留学した方がいいと。

 

僕は、2018年7月〜8月にかけて、フィリピン・セブ島にある社会人専門の語学学校「オトナ留学MBA」で留学してきました。

 

そこにはたくさんの社会人の方がいて、みなさん違うバックグラウンドを持っていました。

 

でも目的は皆同じ。英語を学ぶために来ています。

 

今って、すごく気軽に留学できるようになってるんですよ。特にフィリピンはコスト面や、日本から近いこともあり、近年留学する社会人の方が激増してます。

 

1年とか半年とか長期の滞在ではなくて、1ヶ月とか最短で1週間の留学をすることも普通に可能です。

 

しかもそんな短期のコースでもしっかりと結果が出る。

 

ヨーロッパのアイルランドに留学した経験を持つ僕が言いますが、短期で英語を鍛え上げたい社会人の方には、絶対にフィリピン留学がオススメです。

 

その理由を「多忙な社会人にこそフィリピン留学をお勧めする6つの理由」と題してお届けします。

 

 

 

フィリピン留学を社会人にオススメする6つの理由

こんな低コストでマンツーマンレッスンが受けられる国は他にない

フィリピン留学をオススメする最大の理由はコスパの良さです。

 

まぁフィリピン留学を検討されてる方なら、ご存知だとは思いますが、フィリピン留学はアメリカ留学やイギリス留学に比べたら、あり得ないほど安い。

 

僕はセブ島にある「オトナ留学MBA」という社会人専門のスクールに留学しました。サービスの質が高く、料金もちょっと高めの語学学校だったんですけど、それでも1ヶ月で費用は20万円くらいでしたからね。

 

「え、ちょっと高くない?」と思った方も多いと思います。

 

ただこれ、マンツーマンレッスンでの料金ですからね。しかも驚きなのが宿泊費も込みだということ。

 

以下が料金に含まれるすべてのサービス。

  • 授業料
  • テキスト代
  • 宿舎宿泊費
  • 食費(宿舎内にあるレストランにて月曜〜金曜の朝食が付いております)
  • 清掃費(週2回)
  • 宿舎Wi-Fi使用料
  • ドライヤー・扇風機使用料
  • 宿舎内洗濯機・乾燥機使用料(週1回、洗剤別)
  • 自習室利用料
  • 提携先ホテルのジム・プールの利用料

 

これで20万って半端なく安いですからね。

 

ちなみに僕はアイルランドに約1年ほど留学してましたけど、費用は総額230万円くらいかかってます。もちろん清掃サービス、ジムの利用料、食費なんて含まれてませんでした。(1年のアイルランド留学にかかった費用と節約のコツ【総額230万円】

 

つまり1ヶ月約20万円くらい使ってた計算。

 

アイルランドではグループレッスンを受けてたんですけど、マンツーマンレッスンなんて受けたら、想像を絶する料金になってたと思いますよ。

 

1クラスに10名ほどの生徒がいたので、単純に考えてマンツーマンを受けたら10倍の授業料を払わなきゃいけないわけでしょ?天文学的な料金になりますよ。(それは言い過ぎかw)

 

一方フィリピン留学は、航空券代などもすべて含めて1ヶ月30万円くらいで、完全マンツーマンレッスンが受けることができちゃうわけです。

 

はっきり言って、こんな安い料金でマンツーマンレッスンをみっちり受けられる国はフィリピン以外にない。

 

社会人の方はある程度お金を持っているとは思いますが、できればコストを抑えて英語を学びたいですよね。だったらフィリピンがオススメです。

 

 

先生の質が高い

(顔芸が得意な先生ですw↑)

 

「料金が安い=サービスの質が悪そう」って思うじゃないですか?

 

全然そんなことないですからね。社会人の方でも満足できるサービスがきちっと提供されます。

 

むしろ僕は、ネイティブ先生よりもフィリピン人先生の方が、教えることに関してはスキルが高いんじゃないかなと思います。

 

なぜかというと、彼らも僕らと同じように第二言語として小さい頃から英語を勉強して、話せるようになったからです。

 

英語学習の大変さも理解してるし、どうやったら英語を話せるようになるかも身を以て理解してるんです。

 

さらに、スクールによっては英語を教えるための国際資格TESOLの保有を指示しているスクールもあります。

 

もうね、経験も教えるスキルも段違いで高いんです。

 

一方ネイティブは、話すことに関してはプロです。訛りなく自然な英語を話すことができます。

 

でもそれって、イコール英語を教えるプロってわけではないですよね?

 

例えば野球。素人がプロ野球チームの監督やコーチになったって話聞いたことがありますか?

 

ないですよね?みんな元プロ野球で、身を以てプロ野球の厳しさを知ってる人が監督やコーチになっているはずです。

 

なぜだと思いますか?

 

実際に経験のある人間と、そうでない人間とではやはり指導のクオリティが全然違うからです。

 

どんな分野でも、本に書いてある理論だけでは通用しない部分があります。

 

フィリピン人先生は、長年の「学習者としての経験」そして「指導者としての経験」を持ち合わせている。だから質が高いんです。

 

またアメリカやイギリスなどの語学学校の先生はグループレッスンには慣れてると思いますが、マンツーマンレッスンを日常的にやってる先生は少ないと思います。

 

そういう意味でもフィリピン人先生の方に分があるのかなと思います。

 

ちなみに僕がセブで留学していた「オトナ留学MBA」は社会人専門の学校だったので、先生のレベルがより高く、知識も豊富だと感じました。

 

日本の社会人の方が来ても満足できるようなサービスが提供できるよう、先生の教育にも力を入れているそうです。詳しいことは、スクール代表をインタビューしたこちらの記事「『また会いに来たくなる先生がいる』START-UP ENGLISHインタビュー」を読んでいただければと思います。

 

セブ島に留学するにも、社会人の方は社会人専門のスクールを選ぶことをお勧めします。

 

 

英語力が明らかに伸びる

社会人の方が英語を勉強する理由って、色々あると思いますが基本は「仕事」や「将来」のためですよね。

 

だから何かしらの結果を得て帰りたいと考えてるはずです。

 

結果を求めるならやっぱりフィリピン留学がオススメです。(全ての結論をフィリピン留学に持って行こうとしてる感出ちゃってますw?)

 

というのも、上で説明した通り、「マンツーマンで指導してくれるから」そして「サービスのクオリティが高いから」です。

 

実際どれほど英語力が伸びるのか?

 

これはその人の英語レベルや現地での努力にもよりますが、僕の場合1ヶ月でもめちゃくちゃ英語レベル上がりましたよ。

 

留学経験もありTOEIC875点を持ってたので、もともと「英語喋れるね」と日本では言われてたんですけど、今なら「英語ぺらぺらじゃん」と言われるレベルにはなったと思います。

 

ちょっとわかりにくいですかね?具体的には次のような変化がありました。

  • 会話の展開が上手になった
  • 物事を説明するパターンが頭に入ってる
  • 英語でも面白い返しができるようになった
  • 会話でつっかえることがなくなった
  • 「Sorry?」と聞かれることがほぼなくなった
  • 相手の言ってることの90%は理解できた

 

詳しいことはこちらの記事(1ヶ月のセブ留学で得られた劇的な効果を教えます。英語ペラペラ)を読んでいただければと思いますが、とにかく爆発的に英語力が上がりました。

 

成長スピードで行ったら、ここ1年間の独学よりも、1ヶ月のセブ留学の方が間違いなく効果があったと思います。(1年の語学留学でどれだけ英語力が伸びるのか【僕の経験と勉強法】

 

社会人の方は忙しくてなかなか長期間の留学は難しいと思います。そんな方でも数週間から数ヶ月の留学で凄まじい効果を実感できるはずです。

 

 

何かあってもすぐに日本に帰れる

留学を考えてる方の中には、仕事を1ヶ月ほど休んで英語の勉強をしようと考えてる方も多いと思います。

 

でも1ヶ月間も仕事を休むってなんか不安ですよね?笑

 

僕も一応社会人なのでその気持ちはわかります。

 

「自分がいない間に何か起こったらどうしよう」とかね。

 

安心してください、フィリピン程度の距離なら、たとえ何か起こってもすぐに日本に帰ることができますからw

 

実際いましたよ。1ヶ月間の留学途中に日本から仕事の連絡が入って、1週間帰国して、またフィリピンに戻って来てる方。

 

日本からフィリピンまでは直行便の飛行機で4時間くらいですからね。しかも料金は片道1万5000円ほど。

 

下手したら毎週末日本に帰ることだってできますよw

 

社会人になると仕事や家族と抱えるものが色々増えて、留学への足が遠のいてしまいますが、フィリピンなら気軽にサクッといけるのでオススメです。

 

 

利害関係のない仲間ができる

これ留学してから気づいたメリット。

 

留学すると利害関係のない仲間を作ることができます。フィリピン留学を強くオススメする理由の一つ。

 

社会人になるとどうしても付き合う人間は、会社の人だったり、取引先の相手だったり、友達を探すにしても「情報目当てなんじゃないか?」「金目当てなんじゃないか?」と勘ぐってしまうじゃないですか?

 

だから社会人になると、純粋な友達とか仲間を作るのってすごく難しくなるんですよね。

 

でも留学中はとても自然に仲間を作ることができる。これは不思議でしたね〜。

 

多分、「英語を学ぶ」という同じ志があるからこそ仲間意識が生まれるのかな?それとも日本から離れた場所で同族と会うと自然とそうなるのか?

 

よく理由はわかりませんが、とにかく友達が自然とできます。

 

お昼ご飯を一緒に食べたり、夜ご飯を食べに行ったり、夜な夜なお酒を飲みに行ったりと、純粋にその時間を楽しむことができると思いますよ。

 

僕の通ってた学校は社会人限定だったので、そこは大きな理由の一つかもしれませんね。

 

 

気晴らしになる

フィリピン留学をオススメする理由としては、”気晴らしになる”ってのも一つなのかなと思いますw

 

なんか社会人になると、色々大変じゃないですか?

 

仕事のこととか将来のこと、結婚のこととか、休日でも頭の片隅には何か不安があるみたいな。

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そういうの忘れてフィリピン行きません?笑

 

フィリピン最高ですよ?

 

僕はセブ島に留学してたんですけど、毎日4時間だけ授業を受けて、あとはほぼ遊んでましたからね。

 

学校の友達とご飯食べに行ったり、現地のフィリピン人と映画を見に行ったり、野外マーケットみたいなところでご飯食べたり。時には朝方までお酒飲んだりと。

 

ぶっちゃけブログを書くことが仕事なので、ブログのことは頭の片隅にはあったんですけど、

 

日本で常に抱えてた「税金」「経理」「仕事」のネガティブな考えはほとんど吹っ飛んでましたねw

 

しかも日本に帰ってからもそんな影響はない。(今の所はw)

 

意外と人生ってそんなもんじゃないですか?僕らが抱えてる不安の90%以上は現実にはなりませんから。全て妄想です。また考えても解決しないことが大半です。

 

だから気分転換のためにもフィリピン留学しちゃいましょう。

 

フィリピン人の先生とか、現地の人と交流してたら、「私、何に悩んでたんだろう」となりますよ、きっと。

 

 

 

こんな社会人がフィリピン留学してた

何度も言ってる通り、社会人専門の語学学校に留学していたわけですが、みんな多種多様なバックグラウンドを持ってて面白かったです。ほんの一例を紹介します。

 

コンサル企業から転職

オトナ留学MBAの生徒さんの中には、コンサル企業出身の方が結構いましたね。それも有名な外資系コンサル出身の方々。

 

ある方はコンサル企業から転職して別の会社に移るとおっしゃってました。

 

その間1ヶ月を利用して、セブ留学に来てるようでした。僕はまだ転職したことがないのでわかりませんが、やっぱり転職でも英語力というのは求められるスキルなんだと思います。

 

この方とは、同じ時期に入学したということもあり、毎日のように昼食、夕食を共にさせていただきました。

 

 

コンサル企業を1ヶ月休んで

直接話したことはなかったんですけど、印象に残っているので書かせていただきます。

 

有名コンサル企業出身。会社を1ヶ月ほど休まれて、留学に来られてるようでした。

 

オトナ留学MBAでは毎週金曜日に、午後の授業が無しになってプレゼンのイベントがあるんですね。基本、立候補制なのでやりたい人だけやる。やりたくない人はやらなくていいというもの。

 

当然ほとんどの人はわざわざ人前に立ってやりたくないじゃないですか?

 

この方、毎週やってたんですよ(笑)

 

すごいですよね!

 

コンサル企業って「UP or OUT」っていうじゃないですか?彼の会社も相当厳しい競争社会になってるんだと思います。

 

だから英語力は必須になって来ていて、英語力を鍛えるためにも、英語でのプレゼン練習のためにも、毎週プレゼンをされてたのかなと思いました。

 

ちなみにこの方、1ヶ月ほどの滞在だったそうですが、急用で1週間ほど日本に戻られてたそうです。思い立ったら気軽に日本に戻れる。これがフィリピン留学のいいところですね。

 

 

学校の先生を辞めて留学

女性の方で、学校の先生を辞めて留学に来てるという方もいましたね。

 

正直、”先生感”がなくて、最初に聞いたときは「マジで?」って3回くらい聞いちゃいましたw

 

この女性とは何度か話したんですけど、なんの目的で留学していたのかは聞き忘れました(笑)

 

まぁ今の時代、小学校から英語教育が始まるって言いますし、大学入試ではリーディング、リスニングに加えて、ライティング、スピーキングが求められる時代ですからね。

 

教育の現場でも英語力は必須なのかもしれませんね。

 

ちなみにこの方、他の学校から移ってオトナ留学MBAに来られてるようでした。

 

名前は出しませんけど、セブにある学校の中では有名な韓国資本の大型校で留学されてたそうですが、あまりにもサービスが悪くて移ったそうですw

 

で、「MBAの方のサービスはどうなの?」と聞いたら、フィリピンの中でもかなりレベルが高いとおっしゃってました。

 

僕は一つの学校しか体験したことがないので、客観的にこの学校を評価できませんが、他の方にも聞く限りオトナ留学MBAはセブの中でもクオリティの高い学校なんだと思います(ちょっと料金も高めですw)

 

 

会社を売却した

この方は、あの学校にいた方の中でも異色でしたね。

 

直接話したことはなかったんですけど、友達から「従業員70名のコンサル企業を作って、売却した人がいる」と聞きました。

 

ぶっちゃけそういう雰囲気はなかったんですけどw、周りの人から話を聞くに色々と面白いことを日本でやっていたようですね。

 

起業したことがあるって人はいても、それを売却して資産を築いたって人はなかなかいないですよね。

 

 

司法試験に合格して、これから弁護士になる

弁護士の卵なんて珍しい方もいましたね。大学を卒業して独学で司法試験の勉強をして合格したそうです。

 

この方はめちゃくちゃ面白かったです(笑)

 

久しぶりに「この人変わってるな〜」という人に出会いました。

 

「1日10時間集中して勉強すれば、1年くらいで司法試験なんて合格できますよ」とおっしゃってましたw。もう内定はもらってて、就職する前に英語の勉強やら、海外旅行などをして人生を楽しんでるようです。

 

 

 

多忙な社会人も留学するべき理由

最後になんで社会人こそフィリピン留学するべきなのか、お話しようと思います。まぁ他のサイトでも書かれているようなことを書くので、めんどくさい方は読み飛ばして行ってくださいw

 

TOEICは社会人にとっての必須資格

僕、TOEICって本当にくだらない資格だと思うんですよね。あんなので高い点数取っても英語が話せるようになるわけでもありませんし、人の英語力を正しく測ることのできる資格でもありません。

 

僕はフリーランスで働いてるんですけど、TOEICスコアとか聞かれたこと一回もないので、875点を持っていてもただの数字でしかありません。(手っ取り早くTOEIC800点を取るシンプルで効果的な勉強法

 

ただ、日本企業に就職や転職する際には、まだまだ評価される資格の一つみたいですね。

 

企業によっては800点、900点を足切りにしているところもあります。

 

つまりそれ以下の点数だと、たとえビジネス能力があったとしても、履歴書の段階で落とされるということです。

 

なのでこれから転職を考えてる人は、絶対にTOEICスコアは取っておいたほうがいいと思います。

 

まぁTOEICは対策をすれば3ヶ月で200点とか上がるテストなので、サクッと高得点取っておいたほうがいいと思います。

 

セブ留学でもほとんどの語学学校ではTOEICコースが用意されているので、それを受けてさくさくっとTOEIC800点以上を取得しちゃいましょう。TOEICは対策すれば間違いなく上がります。

 

 

将来的に英会話スキルの重要性は増す

僕が言うまでもなく、英語は将来的に必須のスキルになると思います。

 

日本の経済は人口が減るので縮小します。だから日本は海外の市場を開拓していかないとならない。だから英語が必要。

 

また海外には成長してる国がたくさんあります。そこの人たちは僕らとほぼ同じ能力を持っています。そして彼らは日本語に加えて英語もネイティブレベルで話します。そうなった場合、どちらを企業は採用しますかね?企業はより優秀な方をとると思います。

 

またこれは日本だけではありませんが、世界の国々はよりインターナショナルになっていくと思います。外国人と仕事したり、外国人と遊んだりするのは当たり前に。

 

そうした時にもやはり英語は必要ですよね。英語は世界の共通語ですから。

 

≫関連記事:英語の必要性は今後も100%無くならないから、すぐに勉強を始めるべき

 

 

英語ができる社会人はやたらと得する

これは僕の感覚なんですけど、英語ができるだけでやたらと得をすることが多いように感じます。

 

女の子に「すごーい、英語ぺらぺらじゃん」と言われるのはもちろんのこと、会社で働くにも、海外で仕事をするにも得をする。

 

会社によっては英語を話せると言うだけで、大きめのプロジェクトのメンバーに抜擢されたと言う話も聞きますし。

 

英語が話せるというだけで、外国人との商談に連れていたかれたとか。僕も大学生の時に、外国人のお客さんとの接待に英語が話せるというだけで、教授に連れていかれてことがありますw

 

当然ながら給料面でも得をしますよね。

 

あと僕は今フリーランスで働いてるんですけど、英語が話せるので世界中どこにいてもストレスなく生活できるのはかなり大きいメリットだと感じてます。

 

英語が話せるおかげで、現地の友達とか簡単に作れますからね。

 

フィリピン留学中も、2名ほど現地のお友達を作って、よく映画に行ったり、バーで朝まで飲んだりしてましたw

 

なんというか、英語ができると人生の自由度がぐっと広がるんですよ。

 

≫関連記事:英語を習得する7つのメリット【知ったら絶対に勉強したくなる】

 

 

 

最後に:とりあえずセブ島行ってみよ

僕、実際に留学するまでは、セブ島留学に全く魅力を感じてませんでした。

 

「なんか街が汚そうだし、娯楽少なそうだし、別に海好きじゃないし、暑いところ好きじゃないし、治安悪そうだし」みたいな。イメージ最悪ですねw

 

でも実際に行ってみると、「何ここ最高じゃん!」とまではいきませんけどw、「英語を勉強するには最強の環境じゃん」と思いました。

 

僕が通ってた学校の先生のクオリティはめちゃくちゃ高くて、マジでめちゃくちゃ英語力伸びましたからね。

 

そしてフィリピン人の底抜けの明るさも好き。現地のフィリピン人と遊びに行ったのが一番の思い出です。(もちろん学校の思い出もよかったですよw)

 

日本にいるとどうしても、なんか暗い気持ちになるというか、どこか頭の片隅に不安があるじゃないですか?

 

そういう人はセブに来たほうがいいですよ、とりあえず。

 

僕から言えることは以上です。とにかくセブ島行こ!

 

セブ留学日記一覧

 

留学していた語学学校「オトナ留学MBAオリジナル校」
公式サイト:https://mba-cebu.asia/
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