【QQ English留学連載⑧】卒業。今まで語らなかったQQで真に得られるもの。2週間で英語力は伸びる


前回の記事:【QQ English留学ブログ⑦】朝から大騒ぎ。素敵な笑顔をたくさん頂けた1日でした。

QQ English留学記事一覧。全8回

 

QQ English留学の連載8回目。今日が留学最終日(6月28日)です。

 

いや〜、なんやかんや2週間経ちましたね。

 

普段変わった経験をするときは時間の流れが早く感じられる僕ですが、今回の留学に関しては時の流れが非常に遅く感じた。やっぱり辛い経験をしてる時は時の流れが遅く感じるものですねw

 

1週間目ですでに「えっ!まだ5日しか経ってないの?もう若干帰りたい気分なんですが」となってましたからw

 

人によるかもしれませんが、僕は毎日朝6時半時に起きて、夕方5時までレッスンってのがなかなか辛かった。

 

僕も慣れた仕事をするなら、それくらいは働けるんですけど、何時間もぶっ続けで慣れない授業ですからね。マジで頭がおかしくなってきますよw。留学後半になるとなぜか逆に英語が上手く出てこなくなる現象すら起こってきましたもん。

 

じゃあ、今回の留学は辛いだけで、早く帰りたいと思っただけで、何も得られるものがなかったのか?というと、そういうわけでもなく

 

むしろ得られるものは非常に多かった。

 

というか「マジで来てよかった」「辛いコース選んで正解だったわ」

 

これが今の素直な感想です。

 

何がよかったかというとシンプルに2つ。

  • 英語力が上がった
  • いい先生に出会えた

 

すっごいシンプルなんですけど、この二つに集約される。

 

僕の場合観光とか全くしてませんからね。「ブログやってるなら観光しろよ」って自分でも思いますが、一切観光しませんでした。

 

ガチでアパートと学校の往復を繰り返した2週間でしたw

 

だから逆にこういう生活を送ると、どのように英語力が上がるのかっていうのが非常にイメージしやすいと思います。

 

今日はQQ English最後の記事ということで、実際僕の英語力がどれほど上がったのかを僕が受講した主要なレッスン別に分けて解説します。その中で先生の紹介なんかもしていきますね。

 

(記事の後半で卒業式の様子を書いてます。めっちゃ感動だったので最後まで読んでね)

 

≫公式サイト:QQ English留学

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「カランメソッド」明らかな改善が見えた

まず最初にカランメソッドね。

 

ほぼ全ての記事で「辛い辛い」と書いてたやつ。

 

今日もちゃんと嫌々レッスン受けましたよw

で、このレッスンは本当に辛いだけで何にも得られるものがなかったのか?

 

ちゃんとありました。

 

明らかに自覚できるレベルで得られるものがありました。

 

実は前回の記事(【QQ English留学ブログ④】卒業。特別に超オススメのQQ先生2人紹介します。英語力はどれほど伸びたのか?)、そして1年前にセブ島に留学した時に書いた記事で「1週間程度で英語力の伸びを実感できるわけないじゃんw」と書いたんですけど撤回しますねw

 

僕がカランメソッドで得られたものはズバリ「発音の明らかな改善」

 

ブログでは映像や音声がないので伝わらないんですが、実は僕、英語の発音は割といい方なんですね。少なくとも日本人の平均レベルよりはかなり高いほうかと思います。

 

だから「発音なんて余裕。もう俺その次元にいないから」くらいの感じだったんですね。

 

でもQQ Englishのカランメソッドでのレッスンでは、すっごい直された。1回の授業で5回とかそういうレベルじゃなくて、50回とか直されてたと思います。(お前はどの次元に居たんだよw)

 

特に直されたのは「コントラクション」です。

 

「This pencil’s black.」を発音できなかった僕

コントラクション( contraction)って、そもそもみなさんご存知ですかね?

 

Contractionは「収縮」という意味です。例えば

This pencil is black.

 

という文章があったとしましょう。これをちょっと短くすると

This pencil’s black.

 

となる。これがコントラクションです。

 

「こんなの簡単でしょ?」と思いますよね?

 

おそらくちゃんと英語を勉強してきた人はすんなりできると思う。

 

でも僕の場合、英語力ゼロの状態でアイルランドに1年留学して、完全に独学で英語を勉強してきた人間です。(アイルランドでもカランやってましたw)

 

コントラクションを絶対に使わない癖がついちゃってたんですよね。先ほどのケースだと毎回「This pencil “is” black. 」とどうしても言っちゃうわけです。

 

「He is」「she is」「they are」「there are」など全てにおいてコントラクションを使わないというか、使えないというある意味、言語学でいう「化石化」みたいな状態が起こってた。(引用:「化石化」、外国語学習者が外国語を習得している段階でおこる、ある特定の言語項目や規則が誤って習得され、その誤用がそのまま定着してしまう現象。)

 

これQQ Englishに来て先生に指摘されてから初めて気づいた。

 

シーフロント校でもITパーク校でもカランメソッドの先生に何度も何度も直されましたからね。「not」「not」「not」と言われて心折れそうになりましたよw

 

で、この長年培ってきた間違ったというか化石化した使い方を、QQ Englishの2週間の滞在で治すことができたのか?

 

できました。

 

まだ若干前のクセに引っ張られる部分はあるものの、かなりの精度ですんなりコントラクションを使えるようになった。50分の授業の中で、何度もなんども何度も何度も直されたら、そりゃ流石にバカでもできるようになりますよね。笑

 

「They’re their shoes.」のような同じ発音が続くちょっとややこしい文章でもすんなりと。

 

このコントラクションを使えるようになってというのは個人的に大きな収穫。今後はいちいち「He is」「They are」など主語とbe動詞を分け強く発音する必要がなくなったので、より楽に英語を喋れるようになります。

 

実は僕がコントラクションを使ってこなかったのは、自分の曖昧な発音が理解されないんじゃないか?と思って使ってこなかったんですね。「They’re their shoes.」ってなんか変じゃんと勝手に思い込んでたわけですね。

 

でも先生に話を聞くと、ネイティブもそうだし、このようなコントラクションを使うことは普通だとのこと。

 

いや〜、これだけでも僕にとっては大収穫。

 

ちなみに他の授業ではコントラクションを直されたことはありませんでした。「He is」も「He’s」も両方正しいですからね。

 

でもカランは非常に正確性の求められるレッスンです。単語の並びはもちろんのこと、発音まで事細かに直されます。

 

ちゃんと自分が持ってる様々な癖を矯正してくれるのは、カランメソッドならではかなと思います。

 

あと、こちらの記事(https://goodbyejapan.net/qqenglish-4)でも書いてますが、カランメソッドって本来「内在化(知ってる知識を使える知識に変換する)」を狙ったメソッドだと思うんですけど、それ以外にも英語の様々な能力を上げられる、トレーニング設計になってるんだなと発見しました。

 

授業の進み方を客観的に見てると、学習者の記憶の引き出し方も非常にうまい設計だということがよくわかります。

 

おそらくカランを突き詰めて学習しただけでも、相当英語力が上がりますよ。僕が知ってる限りセブ島でカランができるのはQQ Englishだけなんで、カランメソッドをやりたいならQQ一択かと。

 

あ、ちなみにこちらがITパークでカランメソッドを担当してくれてた先生とのツーショット。

 

お気に入りの先生だったので、最終日にスタバの水筒をプレゼントしました。そしたらめっちゃ喜んでくれた!

 

彼女は完全にOne of my best teachers。カランの進め方はもちろん好きだし、授業とは関係ない話題でもすごく意気投合。向上心のある人って素敵だな改めて感じました。

 

この先生オンラインでも授業やってるので、QQでオンライン英会話を始める際は、ぜひ「Bonet先生」をご指名ください!品質は僕Masatoが保証しますw↓

 

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「ビジネス英会話」お金の話で盛り上がる

最初に言っちゃうと、ビジネス英会話の授業を受けたからと言って、ビジネス英会話力が上がるわけではありません。

 

そもそもビジネス英会話という英語は存在しないと僕は思うし、「医療」「経済」「商業」「科学」「政治」など範囲が広すぎて定義できないと思うw

 

だから僕がQQ Englishの「ビジネス英会話クラス」で得られたものは普通の日常会話ですよ笑。これはQQ Englishが悪いと言ってるわけでは全然なくて、どんなスクールでもそんなもんです。

 

ではビジネス英会話のクラスで何も得るものがなかったのか?

 

決してそうではない。

 

先生との価値あるディスカッションができたことに価値があったかなと。

 

ビジネス英会話というくらいですから、授業で扱うトピックは「お金」や「仕事」の話です。

 

特に最終日のトピックは「お金」。

常日頃から僕は「お金」「資本主義」「ビジネス」のことを考えてます。先生も話をしてるうちに「あ、この人普通のフィリピン人とは違うな」と気づいたので、鋭い質問したら結構盛り上がった。

 

先生からの質問で特に印象に残ってるのは「幸せとお金はどっちの方が重要か?」

 

実は今までいろんな先生にこの手の質問したんですけど、一般的な傾向としてフィリピン人は、お金よりも幸せの方が大切と答える人が多い傾向にある気がします。僕が見る限り、これは強がりとかじゃなくて、本心からそう思ってるように思います。

 

日本人でも「幸せはお金では買えない」と答える日が多いですよね。

 

でも僕のビジネス英会話を担当してくれてる先生は、お金の方が大切だと言ってましたねw

 

僕もお金の方が大切だと思ってるので、めちゃくちゃ共感。

 

そのあと、なんでお金の方が大切なのかをお互いに語ってました。

「幸せよりもお金の方が大切」というとなんか冷たいイメージがありますが、先生の話を聞いてると、本当に家族や自分のためを思ってそう考えてるんだなぁと感じました。

 

あんまり詳しい話はプライバシーなので言えませんが、「幸せよりもお金の方が大切」という言葉の重みをなんだか感じましたね。

 

軽々しく「お金じゃ幸せは買えない」と言ってるのとはわけが違うなと感じました。

 

このように面白い話ができるかどうかは、当たった先生によるところが大きいですが、僕が当たった先生はみんな優秀だったので、皆さんと中身のある会話ができたと思います。

 

特にビジネス英会話のクラスは優秀な先生が集まってるからか、間違いなかった。

 

逆に普通のスピーキングクラスの方は、物足りなさを感じましたね。だからそっちの内容は記事にしてませんw。

 

ある程度英語力のある方は積極的に上のレベルの授業を受講された方がいいかと思います。

 

QQ Englishの先生って結構柔軟なんで、授業内容が決まっててもその日の気分で「今日は仮想通貨について話したいんだけど」とか言えば、その日は授業なしで、ひたすらフリートークみたいなのも可能かと思いますw。(僕はそういう日が結構ありました。)

 

 

 

「News」イーロンマスク!

ITパーク校に来てからお気に入りのレッスンの一つだったのが「NEWS」。割と最近のニュースを扱う授業です。

 

担当はBwena先生

先日までは「どっかの国で起こった食中毒」の話がトピックでした。

 

最初は「どっかのニュースサイトからネタ引っ張ってきて、それを中心にザックリ話合うような授業なんかな」と思ったんですけど、ちゃんと教科書っぽく作り込まれていて、ボキャブラリーなんかもしっかり鍛えられるようになってました。

 

食中毒がトピックの時なんて、めちゃくちゃボキャブラリーの難易度高かった。実は僕大学で化学、生物学みたいなのを専攻してたんですけど、その時呼んでた論文並みに難しかった。

 

出現する2割の単語が発音できないみたいな状態で、細菌の名前とか病気の症状の名前とか難易度高すぎw

 

「このまま細菌の話ばっかりして終わるの嫌だなぁ」と思い、最終日は僕が勝手にネタを持ち込んでテクノロジー系の話をしてました。

 

どういう経緯かちょっと忘れちゃったんですけど、イーロン・マスクの話になったんですよ。

 

皆さんイーロンマスクってご存知ですかね?

 

今世界で一番有名な電気自動自動車の「テスラ」、そして2023年にZOZOの前澤社長を月まで連れて行くスペースシャトルを作ってる「スペースX」などの創業者がイーロンマスクですね。

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実はBwena先生、イーロンマスクそしてテスラの自動運転車をご存知なかったようで、動画を見せらすごい驚いてました。なんかまるである日突然地球に巨大な宇宙船がやってきたのを見てるかのような反応で可愛かったですw

 

しかも先生、割と保守的な方なのかな?

 

ずっと「彼(イーロンマスク)には会いたくないわ。He is crazy!」と言っててそれも可愛かったw

 

しかも授業の最後には手紙までくださって、Bwena先生大好きすぎる。生徒そして家族思いの素敵な先生でした。

 

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「グループレッスン」普通じゃない授業の受け方を発見

ITパーク校に来てその良さを始めてわかったのがグループレッスンです。

 

前までは本当に受ける意味を全く感じてなかった。「マンツーマンレッスンよりも自分の発言が減るだけのレッスンでしょ?」くらいに考えてたわけです。

 

でも授業の受け方を変えたら、ガラッとその考え方が変わりました。

 

どうやって受けてたのか?

 

「先生の話し方、癖、文章の構成、発音、説明の仕方」を細かく観察してました。

 

ほら、グループレッスンって他にも生徒さんがいるじゃないですか?だから別に先生の話の内容は適当に聞いててもどうにかなるんですよ。他の生徒さんが答えてくれるからw

 

その間に先生の話し方などを観察して、そこから得られるものが非常に多かった。

例えば単語の意味を解説する時。

 

授業で先生に「この単語の意味を説明して」と言われた時、結構困ることありません?

 

「いや、そんなこといきなり言われたって困るわ。てかそんな簡単な単語説明しようがなくない?」と思ったりするはずです。

 

でも先生たちって、生徒から出てきた質問に対しては、説明の上手い下手はあるにしろ、全て筋が通るような説明をしてるんですよね。

 

観察をし始めて1週間しかたってないので、まだ上手く言葉にできないんですけど、例文作ったり、簡単な単語を使って説明したりといろんなパターンを使って説明してる。

 

「あ〜、こうやって説明すればいいのね」と非常に勉強になった。

 

また発音に関しても、マンツーマンの時よりも細かく観れる。

 

マンツーの時って先生から質問されたらすぐに答えなきゃいけないじゃないですか?だから先生が言ってることの意味を理解するので精一杯でなかなか音を理解するまで脳が回らないんですよね。

 

一方グループなら他人が答えてくれるんで、じっくり先生の発音に注目できると。

 

そうすると先生たちは本当に細部に至るまで細かくしっかり発音してのがよくわかりました。

 

特に「S」「T」の音は僕もちゃんとやらなきゃなと気付かされた。

 

日本人の最大の敵は「R」と「L」ですよね。もちろんそれは日本人にとって最重要課題だと思います。

 

でもその壁を超えたら「S」「T」もやらないといけない。これをちゃんとやらないと、発音に強弱がなくてすっごい日本人っぽい英語になるんですよね。

 

まさに僕の英語がそんな感じで、先生たちの発音と比較した時に、明らかに複数形を発音するときの「〜s」とかが弱い。

 

本来「ツ」と発音すべきところがほぼ全て「ス」みたいな発音になっちゃってると。

 

完全に自分の雑魚さを改めて実感させられた次第ですw

 

 

まぁもちろん授業も楽しんでましたよ。

 

てかここITパークでのグループレッスンは、僕のお気に入りの授業の一つ。

 

まず先生が面白いんですよ。

 

前の記事のとき同様、この日も科学者風の着崩ししてましたw。

しかも足元に注目。

 

おまっ、いや、先生!流石にビーサンはヤバいんじゃないwww?

 

でもまぁ可愛いからオッケーかw

 

最後の授業はゲーム感覚で、2つのチームに分かれて、先生から出されたお題で勝負するという、子供向けっぽい授業で面白かった。

 

思いの外お絵描きが盛り上がって、最終日にサウジアラビア人の友達ができたw

 

授業後に「Masato日本人の友達はいるか?今度お互いに人集めて日本vsサウジアラビアで、サッカープレイしようぜ」って話になった。でも残念ながら最終日だったので、ごめんよ〜

 

インスタは交換したので、今度サウジアラビアに行った時は、彼ら富豪と庶民で対決しようと思いますw。授業後にパシャり↓

 

(先生たちはオンライン授業もされてるので、QQでオンライン英会話を始める際は、ぜひここで紹介した先生たちをご指名ください↓)

 

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卒業式。

授業後は卒業式も参加してきました。

 

実は参加する前は、全然期待してなかった。始まる時間もイマイチ知らされてないし、本当にやってんの?って感じでしたw

 

でもいざ始まったら大盛り上がり。

 

司会を務める先生が、めっちゃノリノリ。ラジオのDJかって感じでした。(前職はマジでラジオのDJだったらしいw)

先ずはその先生が会場の雰囲気を温めます。それをサポートするかのように会場の後方で、他の先生たちが「ウェーイ!!!」と盛り上げてる。この辺がフィリピン人先生ってすごいですよねw

 

そしていきなり司会の先生が「じゃあ、誰かに卒業スピーチしてもらおうかな」とか、とんでもないことを言い始める。

 

あの時は「うわっ、出たよこういう無茶振り。マジで勘弁して」って感じでした。まぁなんとなく予想はしてたので、後方に座ってて正解だったw

 

で、そのスピーチはどうだったかというと、皆さんお上手。英語が上手な方もいれば、なんと言いますか表現力のうまい生徒さんもいて、普通に尊敬の眼差しで見てた。

 

スピーチ後はなんと、卒業生による歌の披露!

 

一発目は日本人男性の生徒さん。しかも先生とのデュエットwww。その映像がこちら

 

 

曲はアラジンの主題歌?だったかな?

 

最高のエンターテインメントでした!今思い出しただけでもニヤケちゃう。

 

だってなんかその生徒さんと先生、めっちゃラブラブな雰囲気なんだもんw。みんな後ろの方で「ヒューヒュー」言ってたw

 

歌の最後には、生徒さんから先生へプレゼント、そしてハグ。

 

「もう付き合っちゃえよwww」そんな定番のツッコミを心の中でしてましたw(ツイッターでご報告待ってます!)

 

ラブラブデュエットの後は、ロシア人生徒さんと日本人生徒さんによる「Shallow(Lady Gaga & Bradley Cooper)」のカバー。

 

これは圧巻でしたね。

 

 

僕初見の曲だとあんまり感動しない人なんですけど、今回は普通に心動かされた。帰国後もSpotifyでリピートしてますw

 

卒業式の締めくくりは、表彰。

 

これでQQ Englishともお別れ。

 

今までありがとうQQ English、そして素晴らしい先生方!!

Lorelyn先生
Pintas先生

 

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最後に:おまけ写真

 

 

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MASATO

I write, travel and take photos. TOEIC875点。アイルランド留学1年経験。サイト名がGOODBYE JAPANなのにブログだとそれらしいことを事情があり書けないのでツイッターで呟きます。アイルランド留学、フィリピン留学の相談はツイッターからお気軽に。 (6/16〜QQ Englishにてセブ留学中。連載してます)


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