「ぼくらの英語コーチング」低料金のグループ型英語コーチングを体験【雑司が谷】

先日雑司が谷にあるコーチング系英会話スクール「ぼくらの英語コーチ」に行ってきました。

 

実は以前、同じところが運営している「あなたの英語コーチ」も取材させていただきたことがあります。

 

このサービスはどちらかというと一般的な英語コーチングに近いイメージで、生徒一人一人に専属のトレーナーがついて、コーチングをしてくれるスクールでした。(https://goodbyejapan.net/urban-meetup-tokyo

 

今回新たに始まった「ぼくらの英語コーチ」はちょっと違います。

 

名前からわかるかもしれませんが、グループレッスン型の英語コーチングスクールなんです。

 

これは珍しい!

 

コーチング系の英会話スクールの中でも、グループレッスン型のところってほとんどありません。これは斬新。

 

実際にレッスンを受けた感想ですが、「あー、こういうやり方もありだな」と思いました。

 

教室の雰囲気もいいし、グループレッスンだから他のコーチングよりも圧倒的に安いし、最高って感じです。

 

ということで僕が「ぼくらの英語コーチ」で体験レッスンを受けてきた感想を書かせていただきます。

 

≫公式サイト:ぼくらの英語コーチング

 

 

 

あなたの英語コーチの5つの特徴

教室がめっちゃオシャレ

まず色々語る前にこれを言わせていただきたい。

 

教室がオシャレ!

 

こちらをご覧ください。

≫公式サイト:ぼくらの英語コーチング

 

なにこの英会話スクールとは思えない雰囲気。最高か。

 

実はコワーキングスペースの一部を英会話教室として利用してるそうで、教室には工具やパソコンが置かれていて、それがまたいい雰囲気を醸し出しています。

 

教室のオシャレさで言ったら個人的に、都内にある英会話教室の中でもトップ3に入るんじゃないかな。木の香りが漂っていて、すっごくリラックスできる空間でした。

 

広々としているので、よくある駅前の高い賃料を払ってる大手英会話教室のような狭っこい雰囲気は一切ありません。学習が捗る(はかどる)こと間違いなしです。

 

 

コーチングでは珍しいグループレッスン型

やっぱり「ぼくらの英語コーチ」を語る上ではずせないのは、グループレッスン型の英語コーチングである点ですね。

 

いわゆる英語コーチングスクールって、マンツーマンレッスン型というか、生徒一人一人に専属講師がついて学習プランの設計からレッスンまで手がけてくれるんですね。最近流行りの英語コーチングスクールとは?英会話を短期習得できる秘密

 

実は前の「あなたの英語コーチ」はそのような形でした。

 

今回始まった「ぼくらの英語コーチ」の方は、グループレッスン型コーチングになってます。

 

ここでちょっと疑問に思いますよね。

 

グループレッスン型コーチングで同じ効果が得られるのか?と

 

ぼくもその辺が気になったので、実際に代表および講師を務める竹内さんに質問してみました。

 

「グループレッスンでも普通の英語コーチングと同じように効果が出るんですか?」と。

 

そしたら次のような回答をいただきました。

 

「パーソナルのコーチングを2年程度しているのですが、そちらの方で相当量の生徒さんの英語学習データが溜まっています。それらを利用すれば技術的にグループレッスンでもクオリティーを落とさず、コーチングができると考え『ぼくらの英語コーチング』をスタートさせました。」

 

つまりパーソナルの方で得られたデータを利用することで、グループレッスンでも同等の効果を得られるように作られたサービスだってことですね。

 

僕も実際にレッスンを体験させてもらいましたが、やっぱりコーチングらしかったです。

 

普通の英会話教室だと、先生がある意味授業の中心になって、生徒に知識を教えていきますよね?

 

ぼくらの英語コーチングの場合は、生徒が答えにたどり着くまでの考え方を教える、そんな指導法をされてました。

 

コースは2ヶ月ですが、卒業後も自分で考えて学習を進められる仕組みが組み込まれてるようでした。

 

 

特定のスキルを2ヶ月で鍛えられる5つのコース

では具体的にどんなグループレッスンが行われるのか?

 

ぼくらの英語コーチでは次の5つのコースが用意されています。

  • リスニングA
  • リスニングB
  • スピーキングA
  • スピーキングB
  • TED

 

「日常英会話」「ビジネス英語」「旅行英語」などのカテゴリーで分かれているのではなく、英語の技能別に分かれているのが特徴。

 

しかも話す英語を鍛えるためのスクールなので、コースは大きく「リスニング」と「スピーキング」に分かれています。

 

そしてそれぞれのコースは2ヶ月の短期集中型。

 

2ヶ月という短期間で、必要なスキルを得られるというのは非常にコーチング系のスクールらしいですね。

 

各コースで目標とするレベルがあるので、ホームページから引用したものを載せますね。

コース名 内容
リスニングA 英語リスニングの基礎を身につけるコース。
多聴トレーニングとシャドーイング、発音の学習を通して英語が聞こえる耳をつくります。2ヶ月後、以下の力が身に付きます。

  • 日常会話でよく使われる約2,000の単語が聞き取れるようになる
  • 英語の発音と日本語発音の違いが分かり、聞き分けられるようになる
リスニングB 映画をまるごと1本題材に、実践レベルのリスニングを磨くコース。
早い英語の「発音トレーニング」と「意味の理解」を柱に、多聴トレーニングを行います。2ヶ月後、以下の力が身に付きます。

  • 早い英語や繋がった英語が聞こえるようになる
  • 大学レベルの文法や表現が自分で扱えるようになり、聞き取れるようになる
スピーキングA 「話すための文法」を学び、身近なことを英語ですぐに言えるようになるコース。約1000の単語を使った英文作成も行い、多くのアウトプットを通じて英語を話す力を身につけます。

2ヶ月後、以下の力が身に付きます。

  • 英文法を「英語を話す視点」で捉え直し、自分の思ったことがすぐに言えるようになる
  • 約1000の単語を使って、自分で英語をつくった経験
スピーキングB 英語をすらすらと話せるようにするコースです。「日本語 → 英語」の翻訳を行い、様々なジャンルで自分の考えを繋げて話せるようにします。

2ヶ月後、以下の力が身に付きます。

  • 色々な内容で、簡潔に分かりやすく、いい英語を話せるようになる
  • 会話をうまく回すためのキーワードを扱えるようになる
TED 一定以上のレベルの方を対象にした実践コースです。英語のスピーチ「TED」を題材に、リスニングと自分の意見をアウトプットします。

毎回題材となるスピーチが指定され、自習課題の中でそれを予習。スピーチの内容と英語表現を深掘りし、それをもとに英語でディスカッションを行います。

どのコースからでも受講可能ですが、レベル感としては

 

リスニングA →スピーキングA → リスニングB・スピーキングB → TED

 

となってるみたいです。(リスニングBとスピーキングBは同程度)

 

一つのコースが2ヶ月なので「リスニングスキルが得られたから次はスピーキングAやろ〜」と言った感じで、長期的に通うことができるのも特徴。

 

ここも短期集中でコースが終了する他の英語コーチング系のスクールとは違いますね。

 

≫公式サイト:ぼくらの英語コーチング

 

 

圧倒的コスパ

あと他の英語コーチング系スクールとの圧倒的な違いは「料金」

 

ぼくらの英語コーチングは他に比べて圧倒的に安いです。

 

ズバリ料金は月20,000円

 

安すぎwww

 

他の英語コーチングって月々15万円以上はしますからね。なんと価格差10万円以上www。英語コーチングができる英会話スクール8社の料金比較【相場は月15万円以上】

 

なぜこんな安いのかって言うと、単純にグループレッスンだからですね。

 

そしてコーチング(学習法の指導、モチベーションサポートなど)に関してもグループレッスン中に行われるからです。ちなみに料金プランはこちら

プラン 料金(月額)
レギュラープラン 20,000円
W受講プラン 36,000円
4ヶ月プラン 18,000円

 

最安のプランで月18,000円。

 

おそらくここより低コストで受けれる英語コーチングは他にないと思います。

 

≫公式サイト:ぼくらの英語コーチング

 

 

のめり込める授業

ぼくらの英語コーチング5つ目の特徴としては、「のめりこめる授業」だと僕は思ってます。

 

普通の大手英会話教室って、用意された教科書を使って「トムとレイチェルの買い物中の会話」とかを勉強するわけじゃないですか?

 

でもそれって控えめに言ってクソつまんなくないですか?笑

 

せめてそこは「ブラッド・ピットとアンジェリーナジョリーの夫婦喧嘩」とかにしろよって感じですよね。

 

そういうことじゃないかw

 

まぁとにかく興味が湧かなくて、全然当事者意識のわかない英語レッスンになっちゃうわけです。

 

でもぼくらの英語コーチングでは、非常に面白いコンテンツが用意されてる。だから授業にめっちゃのめりこめるわけですね。

 

例えば「リスニングB」というクラスでは、映画を題材にします。

 

そもそも教科書を使わないっていうwww

 

で、使う映画も面白い。

 

僕がお話を伺ったときは、「マイ・インターン」でした。

 

アン・ハサウェイとロバート・デ・ニーロが主演を務めた映画ですね。

 

ちょっとそれを元に授業の解説とかしてもらったんですけど、アンハサウェイが可愛くて、レッスンが500倍くらい楽しかったですw

 

そこじゃないかw

 

実はレッスンで使う映画は非常に厳選されていて、

「英語の発音が綺麗な役者」

「最新の英語が含まれている」

「生徒さんのバックグラウンドにあったもの」

「ストーリー自体が面白い」

 

などいろんな要素をクリアしたものを利用してるみたいです。

 

僕も改めて「マイ・インターン」を見てたら、確かに綺麗な英語が話されてるし、モダンな英語が使われていたりして、かなり英語の題材としてはいいなと思いました。

 

しかもただ映画を見るだけではなく、ちゃんと教材として使えるように、映画のスクリプトもオンラインで用意されてる。

 

そこには聞き取りが難しい部分などもしっかりマークアップされてたので、ちゃんとリスニング教材として使えるようになってるんだなと思いました。

 

 

 

雑司が谷で体験レッスンを受けてきました

ということで、ここから僕が「ぼくらの英語コーチング」で体験レッスンを受けた時の様子を書いていきます。

 

ぼくらの英語コーチングがあるのは「雑司が谷」です。雑司が谷は池袋から近くて、副都心線で確か一駅だったと思います。

 

ぼくらの英語コーチングがある場所は、駅から徒歩2、3分ほどのところ。

 

外観はこんな感じ。

 

普通のお家って感じですね。

 

でも中はめっちゃオシャレなんですよ。それがこちら↓

いるだけでテンション上がってきそうな感じしません?

 

女性にはちょっとわからないかもしれませんが、僕にとっては秘密基地というかプライベートな図工室みたいな感じで、いるだけでなんかワクワクしました。

 

英語には想像力が大切ですよね?ここにいればあなたの想像力、軽く3倍に跳ね上がりますよw

≫公式サイト:ぼくらの英語コーチング

 

 

スピーキングの授業を受けました。

この日生徒は僕を含めて2名。このときまだ本格的にサービスはスタートしておらず、プレレッスン的な感じだったみたいでした。(レッスンの内容はしっかり濃かったです。)

 

ぼくらの英語コーチングには5つの英語コースがあるわけですが、今回受講させていただいたのは「スピーキングB」のクラス。

 

難易度的には上から2番目のクラスですね。

 

レッスンの流れはこんな感じ。

  • 質問(30分)
  • 翻訳(30分)
  • 英語に関するレクチャー(30分)

 

今回はプレレッスンですので、最初の「質問」の部分はカット。

 

サマライズからスタートしました。

 

代表講師の竹内さん↓

 

 

翻訳って意外と効くわ

ということで翻訳をスタートしていったわけですが、ここで一つ疑問に思うことがありません?

 

「なんでスピーキングのクラスなのに、会話じゃなくて翻訳をやるの?それってむしろリーディングのトレーニングじゃない?」と。

 

確かにそうなんですけど、実は英語ってただただ喋ってるだけではできるようにならないんですね。

 

スピーキングをするということは、まず相手の話を理解できないとダメですよね?理解できたら次は、自分の考えを英語の文法に則って、組み立てていく。

 

そうしたプロセスはただ話してても上達しないんです。

 

シャドーイング、ディクテーションなど負荷をかけるトレーニングをしないとなかなか鍛えられない。

 

翻訳をする理由もそれ。スピーキングに必要な能力を鍛えるために、やるんです。

 

実際、僕も久しぶりに今回翻訳をやってみたんですけど、すごいいいトレーニングになりました。いろんな気づきが得られて、「こりゃスピーキングに効くわ」と思いました。

 

≫公式サイト:ぼくらの英語コーチング

 

 

実際に翻訳してみる

今回使った題材は「Smokejumpers: Life as a skydiving Firefighter」というもの。空飛ぶ消防士ってことですね。

 

題材は海外のニュースサイトや日本の英語学習サイトなどから、毎回面白いものをピックアップして持ってきているみたいです。

 

文章は平易な単語で色々な表現がされていて、まさに会話学習向けの教材になってるなという感想でした。

 

翻訳の仕方としてはグループレッスンなので、1文ずつ生徒が翻訳して回していく感じ。上からどんどん訳していきます。

 

ここで面白いのが、翻訳と聞くと「英語→日本語」をイメージしますよね?

 

でもぼくらの英語コーチングでやるのは、「日本語→英語」への翻訳。

日本語から英語に翻訳する方が圧倒的に難易度が高いですね。自分で文章を作っていくわけですからね。ほぼスピーキングしてるのと一緒。

 

というか普通のスピーキングは、自分の知ってる知識を使って文章を作るので楽なんですけど、他人の文章の翻訳となると必然的に自分がうまく使いこなせない単語でも使わないといけないので、当たり前に難しいですね。

 

おそらくその辺のこともしっかりと考えられた上で、スピーキングの授業でありながら、翻訳を授業のメインとしてるんだと思いました。

 

こんな文章を英訳したかな

 

「警報機が鳴ると、スモークジャンパーは3分で着替える。着地の際の怪我を防止するため、特別な服を着用する。」

 

僕の訳がこちら

 

「When the alarm goes off, Smokejumpers wear the uniform in 3 minutes. It is specially made for preventing from injuries of landing from the sky.」

 

ちなみに答えはこちら。

「When the alarm goes off, smokejumpers have three minutes to get dressed. They wear special clothing to stop them from being injured during landing.」

比べてみると分かりますが、僕の文章はだいぶ意訳してますし、ちょっと日本人が作る英語っぽくなってますね。あと文法的にもちょっと怪しい感じが(笑)

 

こんな感じでまだまだ英語力が足りないなと思い知らされたわけですが、得られるものが非常に多かったです。

 

この翻訳してるとき、生徒が訳した後すぐに講師のフィードバックがもらえます。

 

文法的な部分から単語の持つ意味まで非常に詳しく解説してくれるので、これはすごく良かった。グーグルいらずでした。笑

 

≫公式サイト:ぼくらの英語コーチング

 

 

英語に関するレクチャー

先ほども書きましたが、授業の流れは以下の通り

  • 質問(30分)
  • 翻訳(30分)
  • 英語に関するレクチャー(30分)

 

翻訳が終わったので次は英語に関するレクチャー。

 

この日のお題は「いい英語とは?」

 

こういうのいいですよね。てっきり僕は、単語とか文法とか勉強法が中心になるのかなと思ってたんですけど、このような概念的な話を聞けるのは楽しい。

 

皆さんは「いい英語」ってどんな英語だと思います?

 

普通に言えば次のようなことがあげられるかなと思います。

  • 文法的に正しい
  • 発音が綺麗
  • ボキャブラリーが豊富
  • 分かりやすい

 

この日のレクチャーではいい英語とは次のようなことを指すんじゃないか?とお話しされてました。

  • 短いワードでより伝わる
  • 分かりやすいこと
  • 面白いこと

 

僕もレクチャー中に色々考えてたんですけど、うん、究極的にはこれかなと。

 

一方で、僕はこれって実はすごい高度なことなんじゃないか?とも思いました。

 

というのも短いワードで伝えるってことは、最も的確な単語を膨大な英単語の中からチョイスするってことだからです。

 

日本語でも誰かのボケに対するツッコみって、ほんの1フレーズじゃないですか?でもその1フレーズに、ものすごいセンスが出るわけです。的外れなこと言ったら、全てが台無しになる。

 

英語も同じく、「短く」「分かりやすく」「面白く」って実はすごい難しいことで、それを実現するには膨大な学習量と経験が必要なんだなと、レクチャー中に一人で思ったりしてました。笑

 

講師の方の話もそうですが、他の生徒さんの話も非常に興味深くて、このようなちょっと他のスクールではやってないようなことができるのは「ぼくらの英語コーチング」ならではです。

 

 

全体的な感想

授業を受けてみた感想ですが、僕はかなり好きでした。

 

スピーキングを鍛えるために「翻訳」という、インプット的なトレーニングを取り入れるアプローチの仕方もいいなと思いました。

 

実は英会話をできるようになるには、アウトプットよりもインプットの方が大切だったりするので。(ちなみにインプットの重要性は、スティーブン・クラッシェンという方が『インプット仮説で語られてますね。異を唱える人はまぁいないでしょう。)

 

ただ闇雲にアウトプットをするのではなく、ちゃんと効果のあるトレーニングが、しっかり考えられた上で用意されてるだなと感じました。

 

そこら辺は英語コーチングスクールらしいですね。

 

あと講師の方の指導スタイルも好きでした。

 

生徒さんに非常に寄り添った形で指導してくれる。否定から入るのではなく、まずは肯定から入る。そして

「ここは何か違う言い方で表現するとどうなりますか?」
「もっとシンプルにするにはどうすればいいですか?」
「この単語の意味って他にはありましたっけ?」

 

など生徒さん自らに考えさせるような指導をしてくれる。これはまさに英語コーチングですね。

 

時間を急かされるようなことは一切感じず、考える余裕を与えてくれる、そんな授業スタイルも僕の好みでした。

 

一応授業時間は決まっていますが、ちょっとくらい時間が伸びたりしても問題ない個人の英会話スクールの強みですね。

 

≫公式サイト:ぼくらの英語コーチング

 

 

 

料金

プラン 料金(月額)
レギュラープラン 20,000円
W受講プラン 36,000円
4ヶ月プラン 18,000円

 

≫関連記事:英語コーチングができる英会話スクール8社の料金比較【相場は月15万円以上】

 

 

 

交通アクセス

東京都豊島区雑司が谷2-23-13 2F
副都心線 雑司が谷駅徒歩5分

 

 

 

最後に:低コストに抑えられたアットホームな英語コーチング

ということで今回は「ぼくらの英語コーチング」を取材させていただきました。

 

英語コーチングというとなんかビジネスマン向けのハードなスクールってイメージがありますが、ぼくらの英語コーチングはすごくアットホームな感じで、とっても居心地がいいですよ。

 

やっぱり特徴は何と言っても料金でしょう。

 

月額18,000円〜ですからね。他の英語コーチングの月額15万円とかと比べると、何が起こってるの?と言った感じですね。笑

 

サービスの方もしっかり考え込まれて作られてると感じましたし、コスパは最高です。

 

あとぼく個人的にはスクール外でも、英語学習のサポートがあるのがいいなと思いました。

 

こんな感じで毎日一つ英語の単語やフレーズを学べるメールが配信されるんです。

どれも知ってると便利、知らないと損みたいなものがチョイスされてるのにもまたセンスを感じました。

 

また代表講師の竹内さんは書籍も出版しているらしく、体験レッスンの時に中身を見させていただきました。こっちもセンスありすぎてビビりました。笑

 

この記事を読んで気になった方は、ぜひ無料体験レッスンを受けに行ってみてください。

 

≫公式サイト:ぼくらの英語コーチング

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