コスパと質の両立「English Cafe Clock」阪急梅田校で体験レッスンを受けてきた

こんにちは、TOEIC875点、アイルランド留学経験者のマサトです。

 

先日、大阪にある英会話スクール「English Cafe Clock」に行ってきたのでその時の様子を記事にまとめました。

 

教室の雰囲気もカフェ風で、レッスンは英語初心者の方でも楽しく受けられる感じで、とても良かったです。

 

記事の前半でEnglish Cafe Clockがどんなスクールなのか、後半には僕がスクールでレッスンを受けた時の様子を書きます。

 

(体験レッスンの様子だけ読みたい方は下までスクロールで!)

 

≫公式サイト:English Cafe Clock

 

 

 

English Cafe Clockとは?5つの特徴まとめ

English Cafe Clockは大阪に「阪急梅田校」「西梅田校」「梅田校」「京橋校」と4つの校舎を持つ英会話スクールです。大阪にある大手以外の英会話教室では結構規模の大きいスクールだと思います。

 

ダラダラとスクールのことを書いてもあれなんで、スクールの特徴をサクッと5つにまとめてみました。

  • 料金が安い
  • カフェのような英会話スクール
  • 豊富なコース
  • イベントや特別講義がたくさん
  • ネットでサクッと予約

 

それぞれ詳しく見ていきます。

 

料金が安い

まず料金に関してですが、English Cafe Clockは大阪にある英会話教室の中でもトップレベルに安いです。

 

ちなみにこちらが料金表

回数 料金
月4回(グループ4回) 7,800円/月
月3回(グループ2回、マンツーマン1回) 9,000円/月
月4回(マンツーマン4回) 15,400円/月

 

つまり一番安いコースだとレッスン単価は

 

7,800円÷4回=1,950円/回

 

これはめちゃくちゃ安い。

 

僕が知ってる限り、大手の英会話教室で一番安いところはNOVAなんですけど、そこでも安くて1回2,500円です。English Cafe Clockとの価格差は550円。

 

550円と言ったらスタバの期間限定のフラペチーノくらいの値段ですから、スクールでレッスンを受けた日の帰り道に、毎回スタバのドリンクを飲めるくらい安いってことです。

 

この時点でEnglish Cafe Clock一択でしょう(笑)

 

また、他の大手以外の一般的な英会話教室と比較しても、安い方だと思います。他の大阪で有名なスクールと比較し、表にまとめたのでちょっと見てみてください。

スクール名 レッスン単価
English Cafe Clock 1,950
OEC 2,100
Apple K 2,450
+Color English Cafe 2,500

 

と、Google検索の1ページ目に上がってきてる他の英会話スクール3校とサクッと比較してみたんですけど、他よりも全然安いですね。

 

よく調べれば、他にも安い英会話教室は大阪には他にもあるかもしれませんが、レッスンの質、教室の雰囲気など総合的なバランスが取れた、コスパのいい英会話スクールは「English Cafe Clock」なんじゃないかな?と思います。

 

 

カフェのような英会話スクール

スクール名にある通り、カフェのような英会話スクールであるもの特徴です。

 

実はもともとカフェからスタートしたスクールらしいです。ちょっとスクールから言葉を引用しますね。

 

English Cafe Clockは、大手英会話スクールには出来ない料金とレッスン内容で、もっと気軽に楽しく英会話を学んで欲しい!という思いで京橋のカフェからスタートしました。現在は教室が4つに増え、1,500名以上の生徒さんが英会話を学んでいます。

アットホームな雰囲気で、マンツーマン英会話からグループレッスン英会話、ビジネス英会話、キッズ英会話と、お客様それぞれのライフスタイルに合わせてカスタマイズしていただける英会話レッスンをご用意しております。

 

僕がスクールに行った時も、とてもアットホームな雰囲気でした。

 

大手の英会話教室なんかだと「ザ・オフィス」みたいなところに「ザ・オフィス」みたいな雰囲気のスクールがあったりするんですけど、

 

English Cafe Clockは居心地の良さ抜群でしたね。

 

写真をたくさん撮らせていただいたんで、いくつか載せます。

雑誌がおしゃれ!KINFOLKがあるところイコールおしゃれみたいなところありますからね。僕はKINFOLKの中身読んだ事ないですけど、外観だけでおしゃれなのが伝わってきますもん。笑

 

ちなちに僕が行ったのは「阪急梅田校」。校舎によってかなり雰囲気が違いますので、通いやすさも考慮しつつ自分の好きな校舎を選ばれるといいと思います。

 

≫公式サイト:English Cafe Clock

 

 

毎回1ドリンク無料

あ、言うの忘れてました!English Cafe Clockでは毎回1ドリンク無料です。コーヒー、紅茶、お茶、お水など1杯フリー。

 

僕も体験レッスンを受ける時、ドリンクメニューを渡されて「普通にカフェじゃん」と思いましたw

 

好きなドリンクを飲みながら、リラックスしてレッスンに参加できるのはいいですね。英語なんて所詮言語ですから、肩肘張らずにリラックして会話を話せばいいんですよ。

 

そうすればある程度のレベルまでは自然と英語は上達していきます。(もちろんインプットは必要ですが)

 

 

豊富なコース。英語力ゼロの超初心者でも安心

先ほども言った通り、おそらく料金に関しては探せば他にもっと安いスクールはあると思います。でも、これまた先ほども言いましたが、総合的にみたときのコスパを考えたらEnglish Cafe Clockが一番いいかなと。

 

しかもEnglish Cafe Clockは他の安いスクールにはない特徴があります。

 

それがコースの豊富さ。

 

安いスクールだと、コスパの良さをキープするために、コースを絞ってたりします。

 

一方、English Cafe Clockでは次のように様々なコースが用意されている。

  • 日常英会話コース
  • 英会話初心者の方へ
  • 超初心者向けレッスン
  • トラベル英会話コース
  • ビジネス英会話
  • TOEIC(650/800)対策
  • IELTS対策コース
  • キッズ英会話
  • 中学英会話

 

うん、もはや逆に多すぎて何を選んでいいか迷うレベルwww

 

特に注目すべきは「超初心者向けレッスン」かなと。

 

おそらく英会話スクールに通われる多くの方は、ほとんど英語が話せない状態ですよね?

 

そんな状態でいきなり、外国人の先生、そしてちょっと英語できる人たちの中に入れられて、レッスン受けさせられるってちょっと想像しただけでも苦行すぎませんw?

 

その中に「ちょっと英語できるマンティング」してくる人とかいたら、もうめっちゃうざいじゃないですか?笑

 

安心してください。English Cafe Clockではそのようなことは一切ないので。

 

「超初心者向けレッスン」ではレッスンは日本語で行われます。

 

最初は日本人の先生に、中学校で習った文法や語彙の復習を手伝ってもらったり、発音のトレーニングをしてもらえたりします。

 

また慣れてきたら外国人の先生とのレッスンもできるみたいで、その辺の柔軟性のあるサービスもEnglish Cafe Clockを選ぶメリット。

 

超初心者レベルから、英語を話せるようになるまでしっかりサポート体制があるのがEnglish Cafe Clockの特徴です。

 

≫公式サイト:English Cafe Clock

 

 

イベント・特別講座が豊富

これまた他の英会話スクールとの大きな違いなんですが、English Cafe Clockではイベント、アクティビティ、特別講座などが非常に豊富。例えばイベントでは

  • クリスマスパーティー
  • ハロウィンパーティー
  • 留学経験者と希望者のトークセッション

 

あと特別講座ですが毎月違ったレッスンが用意されているみたいです。こちらは一例

  • ビジネスEメール初級講座
  • リーディング講座
  • ネイティブの感覚がわかる英文法講座

 

English Cafe Clockでは数々のコースが用意されていて、ほとんどの需要を網羅していますが、特別講座は通常のコースではちょっと手が届かないかゆいところまでサポートしてくれる講義になってます。

 

講義によっては「全6回」「全4回」「3コマ選んで」など、単発ではなく複数回に渡ってしっかり一つのことを習得できるようになってるのもいいですね。料金も1回2000円くらいで、大きな負担がないのも良い。

 

また「Weekend Cafe」というのもありまして、こちらはその名の通り週末に行われるもので、「特別講座」との違いは単発で行われることですかね。

ここでも「超初級」「初級」「中級」とレベル分けされてるのも嬉しいですね。

 

 

ネットでサクッと予約

これはEnglish Cafe Clockだけでなく、多くのスクールでも取り入れられてるので、特段珍しいわけでもないですが、スマホでサクッと予約できるのは嬉しいですね。

 

しかもキャンセルも結構柔軟に対応してくれるみたいで、前日の19時までに電話をすればOKらしいです。またスマホでもキャンセルOKとのこと。

 

≫公式サイト:English Cafe Clock

 

 

 

阪急梅田校で体験レッスンを受けてきた

ということで、ここから体験レッスンを受けてきた時の様子を書いていきます。

 

僕が行ったのはEnglish Cafe Clock「阪急梅田校」。

 

梅田には3つの校舎があるんですが、その中でも2番目くらいに駅からのアクセスがいいと思います。ちなみに一番は「梅田校」かなと。

 

阪急梅田校のロケーションですが、阪急電鉄「梅田駅」茶屋町口出口から徒歩5分、DDハウスから徒歩1分です。非常にわかりやすいところに教室位置してますので、一度道が分かれば簡単に教室まで通えます。

 

English Cafe Clockは芝田グランドビルの6階にあります。(詳しくはこちら

 

こちらが教室の入り口。クリスマス仕様のデコレーションになってました。季節によって変えてるんですね。

 

こちらが教室の内装。木のぬくもりが感じられる居心地の良い空間でした。

 

 

カウンセリング

教室に入ると目の前が受付になってるので、そこで名前を言ってください。するとカウンセリングする席の方まで案内してくれます。

 

その時ドリンクメニューも渡されるので、お好きなものをおひとつ。

 

カウンセリングはとてもリラックスした雰囲気で、ドリンクを飲みながらカフェで雑談してるみたいな感じでした。その中で

  • 今までどんな英語の勉強されてきたたんですか?
  • 英語を学ぶ目的は?
  • TOEICスコアは?
  • 留学経験は?
  • 英語のどんな部分が苦手?

 

とか色々聞かれます。そこからどんな体験レッスンのレベルか、そしてどんなプランが適切か決めてくれるわけですね。

 

またパンフレットを使っての、細かいコースの説明などもありました。

 

こちらは使う教材の説明

 

時間割

 

支払いはポイント制

 

体験レッスンの案内(僕は当日に受けさせていただきましたが、空席状況によって後日の案内となるみたいです。マンツーマンの場合はレッスン料金も発生しますが、その分しっかりと準備してクオリティの高いレッスンを提供してくれます。)

 

≫公式サイト:English Cafe Clock

 

 

 

カナダ人先生とレッスン

カウンセリングが終わると他のテーブルに移動してレッスンスタート。

 

体験レッスンはグループレッスンとマンツーマンが選べますが、初心者の方はマンツーマンの方がいいんじゃないかなと思います。

 

先生と1対1の方が、わからないところがあってもすぐに質問できますし、何よりリラックスしてレッスンを受けられますよね。

 

この日レッスンを担当してくれたのは、カナダ出身のアンソニーさん。

レッスンはこんな流れで進みました。

  • 自己紹介&雑談
  • 教科書を使ったレッスン
  • フィードバック

 

自己紹介&雑談

(ここでは日本語で書いてますが、会話は全て英語です。)

 

アンソニーさん:Hello。わざわざスクールまで来てくれてありがとうね。今日のレッスンを担当するアンソニーです。よろしく。

マサト:こんにちは、マサトです。今日はよろしくお願いします。

 

 

アンソニーさん:まずレッスンを始める前に、自己紹介をしてもらっていいかな?

マサト:オッケーです。えーっと。東京に住んでるマサトです。仕事はフリーランスでライターやってます。趣味は特になくて、強いて言えばYouTubeを見ることかなw。てかこれって趣味って言えるw?

 

 

アンソニーさん:それは立派な趣味だと思うよ!

マサト:よかったw。あと他に自己紹介できることあるかな〜?あと旅行がめっちゃ好きですかね。

 

 

アンソニーさん:へぇ〜。僕も旅行好きだよ。今までどんな国に行ったことがあるの?

マサト:多分15カ国ぐらいは行ったことがあるかなぁ。アイルランドに1年留学してたから、その時にフランスとか、イタリア、スペイン、スイス、ベルギー、イギリスと行けるところはとことん行き尽くした感じです(笑)

 

 

アンソニーさん:凄いね!ちなみに今までで一番お気に入りの国は?

マサト:迷うなぁ〜。たくさんいい国あるからね。ただ、住むとしたらフィリピンがいいかなと思う。

 

 

アンソニーさん:どうして?

マサト:物価も安いし、治安もそそこまで悪くないし、いい人多いし、あと安いし(笑)

 

 

アンソニーさん:そうなんだね!

マサト:タクシーとか使っても片道150円くらいだし、コンドミニアムはたった5,000円で超綺麗なところ住めるし、最高だね。僕は海外に行ってもあんまり観光をしないから、フードデリバリーサービスが充実してるのもフィリピンのいいところだね。

 

 

アンソニーさん:じゃあ、今度旅行に行ってみたい国ってある?

マサト:北朝鮮かな。

 

 

アンソニーさん:ハハハハハ。いいね笑。

マサト:冗談じゃなくて本当に行ってみたいんだよね(笑)。純粋に閉ざされた国の中で人々がどのように生活してるのか見てみたい。アンソニーさんは行きたいと思う?

 

 

アンソニーさん:実は僕も興味はあるよ。友達から「北朝鮮に行かない?」と誘われたこともある。北朝鮮までの鉄道の旅とか楽しそうだよね。

マサト:確かに!ただ命のことを考えたら、まだ行かないほうがいいかもね。

 

 

アンソニーさん:そうだね。笑

 

 

会話してて思ったのが、アントニーさんすごく聞き上手。趣味の話から最終的には北朝鮮の話にまでなってますからね。

 

英語がうまく出てこなくても、笑顔でゆっくり聞いてくれてるので、安心して会話ができました。

 

≫公式サイト:English Cafe Clock

 

 

教科書を使ったレッスン

挨拶&自己紹介が終わったら、いよいよ教科書を本格的なレッスンに入っていきます。

 

今回使用した教科書は、こちら

English Cafe Clockでは6段階のレベルが設定されてまして、僕は上から2番目のLV-5だったので、それに対応した教科書を使いました。

 

最初は、上から2番目って大丈夫かなと思ったんですけど、教科書の難易度的にはちょうどいいか、ちょっと優しめだと思いました。

 

ですので皆さんがスクールに通われる時も、ちょうどいいレベルかちょっと優しめのレッスンになると思いますので、安心してください。

 

で、今回の授業は「習慣」について。

 

習慣を説明するための英語を学ぼうってことですね。

 

アンソニーさん:Customって単語は知ってる?

マサト:はい、知ってます。

 

アンソニーさん:どんな意味かな?

マサト:いざ説明してって言われると難しいですね…。言葉そのままの意味ですかね(笑)

 

アンソニーさん:ハハハ。

マサト:うーんと、例を挙げるとしたら、日本人なら「麺をすするとか」「家の中では靴を脱ぐ」とかですかね。

 

アンソニーさん:うん、そうだね!バッチリ。今日はその「習慣」に関する英語を学んでいくね。

マサト:了解です!

 

今回の授業では、習慣を説明するための次のようなフレーズを学びました。

  • Is the custom to
  • Aren’t supposed to
  • Are expected to
  • Are supposed to
  • Is not acceptable to

 

こうしてみると、「あー、それね。知ってる知ってる」って感じなんですけど、実際にレッスンでやってみるとすごく勉強になりましたね。

 

というのもこれらのフレーズ、僕も知ってることは知ってるんですけど、全然使いこなせてないんですよね。

 

英語ってある程度話せるようになると、自分が使える英語だけでどうにかなっちゃうから。

 

例えば上にある「Are expected to」「Are supposed to」も「You should」でどうにかなっちゃいます。実際僕も普段は簡単な言い回しをしちゃいます。

 

でもやっぱり一つ上の英語レベルに行くためには、知ってるけど使いこなせない英語をいかに「使える英語」にできるかにかかってます。

 

English Cafe Clockでは、その辺をしっかりトレーニングできるので、そこはすごくいいなと思いました。

 

レッスンでは上で出てきたフレーズを使って、日本の習慣について説明したり、雑談したりして、習ったフレーズを実際に使えるレベルにまで落とし込めたと思います。

 

「It is the custom to take off shoes at home.」
「it is acceptable to slurp noodles in Japan.」
「You are expected to bring something for a party.」

アンソニーさん:日本には何か変わった習慣はある?

マサト:やっぱり家の中では靴を脱ぐっていうのは、欧米とはちょっと違う習慣かもね。

 

アンソニーさん:確かにそうだね。

マサト:アンソニーさんは、家で靴を脱ぐ方が好き?それとも靴を履いて暮らす方が楽?

 

アンソニーさん:実は僕のカナダの実家では家の中では靴を脱いで生活してたから、日本でも当然ながら靴を脱いで生活してるよ。

マサト:そうなんだ!家によって違うんですね。

 

アンソニーさん:あと他には日本独自の習慣って何があるかな?

マサト:麺をすするのも欧米とは異なる習慣かなと。

 

アンソニーさん:マサトさんは、ラーメンを食べるときに麺を音を立ててすする?

マサト:うーんと、すするけど、あまり汁が飛び散らないように気を使いながらすするかな笑。他の人が派手にすすってるのはあんまり気にならないけど、自分が迷惑をかけてないかは気にしちゃう。

 

アンソニーさん:そうなんだ。僕は普通にすするけどね(笑)

マサト:え?そうなんですか?外国の人ってすするのが苦手というか、すすれないのかと思ってました。あ、でもアンソニーさんは日本に来てから長いからか。

 

と、こんな感じで教科書を使って文法や語彙を学んで、それをマンツーマンで練習するという体験レッスンでした。

 

終始楽しい雰囲気で、これなら毎週楽しくスクールに通えるなと思いました。

 

≫公式サイト:English Cafe Clock

 

 

 

料金説明&フィードバック

体験レッスンの後は、日本人スタッフさんがスクール説明や料金説明をしてくれます。

 

ここに通いたいなと思ったらその場で申し込んじゃいましょう。

 

体験レッスンは料金がかかるんですけど、体験レッスン後すぐに申し込めば、その料金が通う際の料金に充当されます。つまり実質体験レッスンを無料にできるってわけですね。

 

また日本人スタッフさんによるスクール説明の後には、体験レッスンのフィードバックももらえました。

 

「構文力」「自生の正確さ」「文法の正確さ」「発音」「語彙」「聴解」などかなり細かく英語力を見てもらえているようでした。

 

レッスン中に間違った部分も、例として記載されており、これを読んでるだけでも勉強になるなと思いましたね。

 

 

 

最後に:コスパと質の両立

ということで、English Cafe Clockで体験レッスンを受けてきた時の様子を書きました。

 

正直行く前は、「教室がおしゃれでいいな〜」くらいにしか思ってなかったんですけど、実際に体験レッスンまで受けたら衝撃でしたね。

 

「え、この料金で、このクオリティのレッスンが受けられるの?」と。

 

レッスン単価1,950円ですからね〜。料金だけ見ても大阪にある英会話スクールの中では圧倒的に安い。

 

それに加えてEnglish Cafe Clockは、教室もおしゃれだし、先生そしてレッスンの質も高い。ドリンクもサービスで付いてくるので、本当カフェ感覚で通える英会話スクールだと思いました。

 

この記事を読んでいいなと思った方は、ぜひスクールでお話だけでも聞いてみてください。

 

≫公式サイト:English Cafe Clock

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